受講生の声
【参加者の声】ABP検定1級に合格しました!
フォトリーディングは、あなたの学習スピードをあげる最強の勉強法です。
今日は、フォトリーディングを活用して、ABP(アシスタントブライダルプランナー)検定1級に合格した方の声をご紹介します。おめでとうございます!
K.M様 女性 会社員
ABP(アシスタントブライダルプランナー)検定1級に合格しました!
私は普段、電気機器メーカーで知的財産管理を仕事としていますが、ブライダルプランナーの仕事に興味をもったので、会社帰りにブライダルプランナー養成講座を受けていました。
せっかく受講するので、何か形にしたいと思い、検定試験を受けることにしました。
検定試験の内容は、欧米のブライダル事情や日本のブライダル事情の細かい知識が求められるので、普段全く関係ない仕事をしている私にとって、資料を読み込む必要がありました。
その資料の読み込みに、フォトリーディングを活用!資料を何度も繰り返しフォトリーディングした結果、見事試験に合格!正直、仕事が忙しかったこともあったので、以前のように時間をとって試験勉強をする方法だと、合格は難しかったと思います。場所を選ばずにできるフォトリーディングを活用したからこそ合格できたと思っています。
フォトリーディングを受講していてよかった!と本当に思いました。ありがとうございます!
【参加者の声】初級シスアド試験に合格!
フォトリーディングは、あなたの学習スピードをあげる最強の勉強法です。
今日は、フォトリーディングを活用して初級システムアドミニストレータという試験に合格した方の声をご紹介します。おめでとうございます!
電話相談ありがとうございました。
合格したのは 初級システムアドミニストレータ です。
試験の内容は 午前・午後と分かれており、どちらもマークシート方式です。
午前は、基礎問題で80問、午後は応用問題で 7問 で各設問に穴埋めの形式で答えます。
合否ラインは60%の正解といわれています。
本格的に勉強を始めたのは2月の最初です。
過去問題をやってみて、午前問題は60%前後 午後問題は40%前後の正解で合格レベルには達していない状態でした。
テキストは400頁くらいの参考書で、前半200頁には傾向と対策、後半200頁には過去3年分の問題という構成の物です。フォトリーディングで臨んだのはこの1冊のみです。
勉強法は、電話相談でお聞きした、「フォトリーディング」と「高速リーディング」を何度も繰り返すこと、試験日4/18の2週間前から、毎日試験の過去問題を解く事を繰り返しました。試験問題をやる時間は仕事の合間を縫ってでしたので、実質1~2時間/日という感じでしょうか。3年分の過去問題を2回解いたところで、試験当日がやってきました。
試験仲間と一緒に自動車で会場に向かいます。日頃、自動車で移動の時にはいろいろな講演テープを聞いているのですが、そのときには「営業」に関するテープをかけました。実は、このときから効果が出始めていたのですがこれは試験が済んでから気づくことになります。
試験が始まる1時間前に会場に着きました。朝から飲み物は控えていました。コーヒーもドキドキしやすくなるので飲まず、牛乳とバナナをちょっと食べるという感じで軽い食事をしました。
指定された席について、参考書をフォトリーディング・高速リーディングを3回ほど繰り返しました。本を上下逆さまにしてみることもしました。
試験が始まってからは、まず全体に目を通しました。そして、頭から順番に解いていくことにしました。
選択式なので、各選択肢のキーワードに下線を引いて、アルファベット3文字の略語がある物はそれに置き換えたり、あるいはその逆に、略語には日本語で置き換えたりということをしました。
明らかにその箇所の記述が、その選択肢の誤り/正解の理由になっている箇所にチェックをしてゆきました。
見開き頁の右上にはその頁の問題を終えた時刻を書き込んでゆきました。
午前の解答は、選択肢に○をつけるだけではなく、問題番号のところに選択肢の記号を一つ一つ書いてゆきました。(問1 アという感じです)。
選択肢が明らかに誤りである場合にも、キーワードには下線を引いて、そこに思いついたことを書き添えました。
たとえば 選択肢:「騒音レベルが60デシベル」→書き込み:「大声」という感じです。後から調べると60デシベルは電話をかけるにはうるさい程度の騒音だと判りました...そういうときって大声で話しますもんね。
その誤りの選択肢のキーワードが、別の問いの答えになっていることもありました。とにかく答えるときには「中立な心」...フォトリーディングをしているときの心持ち...というのでしょうか。そんな感じの時には腕が正解を見つけ出すという感じで動いてゆくのを感じました。(今思い返すとホンマかいなという感じですが^_^;)
そんななか、問題を解いているときにあっと声を上げそうになりました。自動車の中で聴いたテープで言っていたまさにそのもの「ベンチマーキング」についての問題がそのまま出ていたことです。なんだか宙に浮いたような気分です。
大学の大教室での試験は、自宅と違って椅子が堅く、しかも私の座った席はどうも左に傾いています。それに、「マークをする」ということ自体の練習は全く行っていなかったので、結構これには気を遣いました。せっかく正答していても、転記ミスがあれば水の泡です。そんなこんなで、肩に力が入りすぎて、午後は肩こりと首こりの中で試験を受けることになります。
午後の問題は各問とも、長文と表やグラフを提示されて、数問の設問があります。全体にざっと目を通した後、最初の問題から解くことにしました。ただし長文は読まずに設問にだけ答えることにして、解らなければその答えを長文に求めるというスタイルにしました。面白いように、答えが分かってゆき、ほんとにこの長文を読まなくても良いのか...?という感じで進めることができましたが、時間も2/3ほど過ぎたあたりで、最後のから2問目でつっかえました。全く得手がかりが得られないまま、焦りが出てきます。
そこで、その問題は放棄して、最後の問題を解くことにします。こちらは比較的楽に解き終わり、もういちど、さっきのできなかった問題に戻ってときますが、やはり、解りません。どうも、設問の引っかけにモロ引っかかったようで、その問題の最初から答えを書き直しです。そうこうしているうちに、時間が無くなり、とりあえずの答えをマークしました。
その瞬間、その問題のカラクリが解り、書き直しに取りかかろうとしたら、タイムアップです。その問題はあきらめるしかありませんでした。午前問題は8割以上正解の自信がありましたが、午後は当落線上かな...とあきらめました。
翌日、問題の予想正解が各予備校からアップされましたので、答え合わせをしました。
その結果 午前 91.25点 午後81.31点 (各100点満点)で、楽々合格です。午後問題の苦しんだ例の設問は なんと 1個間違えていただけで後は全部あっています。なんだか狐につままれたような気分ですが、とにかく合格。
「受験生はラッキーです」という、ボーナステープの中にあった言葉を思い出して、自分もラッキーの一人だなと思うことにしました。自分自身の能力に気づいた体験でした。
では、ありがとうございました。
【参加者の声】苦手な授業がわかるようになった!
私のフォトリーディング集中講座を受講した方から、喜びの声をいただきました。ご紹介します。
受講後、洋画の英語が聞き取れてしまったり、今までまったくチンプンカンプンだった大学の授業が理解できるようになったそうです。大きな変化を体験されたようで、私も嬉しいです。感想ありがとうございました!
S・A様 23歳 学生
先生、フォトリーディングは本当にすばらしいですよ☆何かのきっかけどころではありません、具体的に言ってなくてごめんなさいね。
講座終了後帰る途中、マインドマップ用に方眼ノートを買ってからマインドマップを21枚書いてますし、大学の授業もマインドマップを応用して聞いてます。それからリラックス系の海の写真集を3冊買ってアマゾンとe-honで本を6冊、CDを2枚DVDを1枚買っています。
家に帰ってきて一番最初に驚いたのが洋画の英語が聞き取れてしまったのです。今まで字幕ばかり追っていて全然登場人物の表情や話し方に気が行かなかったのに全然違います。英語が耳に入ってくるようになっていたのです。パソコンをいじりながら洋画を聞いていたら映像を見なくても話の内容がなんとなく理解できてしまったのです。驚きました、感動でした。
スターチャンネルの「ニューオリンズトライアル」ダスティンホフマン出演の映画でした。チャンネルを変えてmovie plusでは「WASABI」という映画を見ました。この映画は広末涼子ちゃんとジャンレノがほとんどの会話をフランス語で話しています。驚くことにこの映画もわかってしまったのです。もう感動!感動!感動!でずっと一人で映画を見ながらにやけていました。
他にもまだまだすごいことがあります。月曜日に学校に行って初めて授業を聞いたときのことです。知的財産法Ⅲ(特許権)という授業なのですが、授業の第1回目は先生の語り口が面白くてとても面白そうな授業だと思って履修することにしたのですが第2回目からは難しすぎて全然わからなくて泣きそうになっていました。指定されている教科書を読んでも宇宙語のようで全然理解できません。
授業の内容に全然ついていけなくてどうすれば授業がわかるようになりますかと先生に聞きました。そしたら、特許法の条文と判例とそのとき教えてもらった本
読むように言われました。
さっそくその本を買って読みましたが最初の5ページくらいを何回も読む繰り返しで全然先に進みませんでした。それでこの状況を何とか打開したいと思ってフォトリーディングに申し込んだのです。
だけど受ける前はあまり期待しすぎないようにしました、もしその本を持っていって読めなかったらプレッシャーになるので自分の興味のある面白そうな本を講座には持っていきました。それで帰ってきてその授業を受けました。いつもは最初はやる気満々なのですが始まってすぐに睡魔が襲ってくるという状態です。10回の講義のちちゃんと最初から最後まで起きていたのは2回くらいではないでしょうか。起きていても何の話をしているのか理解できませんでした。
講座から帰ってきて教えてもらったことを実践しました。学校に行く電車の中で1回だけさきほどの5ページしか進まない本をフォトリーディングして授業前にはレジュメ、ノート、判例集のプリントをフォトリーディングしました。それで授業に臨みました。そしたらどうでしょう、いつもわからなくてストレスで寝てしまっていた授業がわかるようになっちゃっていたのです。これは本当に感動でした
。しかも、授業がごく面白くて寝る暇がないのです、知らないことが出てくると何それ?なにそれ?と好奇心旺盛なこども時代に戻ったようにもっと知りたいもっと知りたいというふうになるのです。
ノートはさっそくマインドマップを使いました。それまではよく理解できなかった板書が自分のなかできれいにまとまっていきます。前は板書を写しているとすぐに先生の話が先に進んでいてわからなくなっていたのですが、そのときは先生の話を聞きながら自分で理解していき、それをノートに即座にまとめながら先生の話も耳に入りました。スゴイです!!!その日は一つもき逃すことなく授業終了後にはあいまいな点を先生に質問しに行きました。
前はどこがわからないのかさえもわからなかったのに、授業終了後に先生と授業内容について話し合っている自分がいるなんてまるで別人のようです。こんな会話です。「たとえて言うなら専有実施権は結婚で、独占的普通実施権は役所に紙を出していない事実婚で、普通実施権はたくさんの人とお付き合いしている状態ですね」という感じです。初めて先生の話がわかってしかもコミュニケーションができました。その後後輩に授業の内容を説明しました、そしたらその子は「オレ、この授業の内容初めてわかりましたよ」と言っていました。
今書いたことはフォトリーディング後の発見のほんのほんの一部です。まさに脳内革命、徒歩からポルシェに乗り換えた感じ、さなぎから蝶に脱皮した感じ、死んでいた神経細胞が蘇った感じです。アイデアが次から次へと生まれて頭がすごくうるさい、嬉しい悲鳴です。私も先生と同じようにおしゃべりになりました、それから早口になりました。今まで知らないうちに自分で築いていた既成概念の壁を乗り越えることができました。パラダイムがシフトしました。
今では時間が流れるのがとても速くて時間の観念が変わりました、このままじゃ人生あっという間に終わってしまうと思えるほどです。だからこそ早く夢をかなえたいし、家族をはじめ大事な人たちに沢山いろいろなことをしてあげたいと強く思いました。本当にフォトリーディングに出会えてよかったです、そして先生に教えてもらえてよかったです。ありがとうございます。
【参加者の声】人の話の要点が聞き取れるようになった!
あなたは、コミュニケーションが得意ですか?
今日は、私のフォトリーディング集中講座を受講した方から、「コミュニケーションが上達した」という喜びの声をいただきました。ご紹介します。
K.N様
フォトリーディング受講後の変化は、まず、「人の話の要点を聞き取れるようになった」事です。これは、フォトリーディングの中で自分の一番好きな項目でもある、「トリガーワード」を抜き取る作業にも似ているような気がします。
以前は、外国の方や年代の違う方、また初対面の方とは「う~~、何言うてんのか分からん!やっぱ関西人にはあわん!」と訳の分からない理由をつけてコミュニケーションをとることを拒否していたのですが、今は以前より少しは上手にコミュニケーションが取れるようなった気がします(笑)。
仕事柄色んな人と会うのですが、以前より苦痛ではなくなりました。(むしろ楽しみになりました)要点を聞き出すための質問も上手くなったからかもしれません。これも、本を読む前に必ず質問をしてから読む習慣が役に立っているのかもしれません。
それと、受講でもフォトリーディングした本のマインドマップを書いて、周りの受講生に聞いてもらうと言う体験をしましたが、今でも仕事でプレゼンに行く前にマインドマップを書いていくようにしています。
そのため、相手に対しての説明も上手く出来るようになりました。マインドマップを書いてプレゼンするようになってからは、同じテーマで30秒でも15分でも決められた時間に合わせたプレゼンが出来る自信がつきました。
以上、長々と述べさせて頂きましたが、思いつくままに書き綴りましたので、乱文ご容赦下さいませ。
【参加者の声】人生に大きなシフトを起こしました!
私のフォトリーディング集中講座を受講した方から、喜びの声をいただきました。
S.N様 会社役員
ジャジャーン!! この八月にうちの家内がフォトリーディングにいきます。受講理由は、私があまりに楽しそうだからだそうです。うれしーー!!
とにかくずっと本を読んでいるのですが、一番はじめに速くなると言うよりは十倍理解が深まるといったほうが良いかも知れないとおっしゃっていたように、とても理解力が深まったように思います。
本を読んでその事を活用するまでには、様々な段階を経て実行していたように思いますし、このアイディアよいなと思ってメモしていても以前の私なら活用をするに至りませんでした。ところが、フォトリーディングを受講してからは、読んだ尻から活用出来てしましま
す。図解の10倍本に神田先生がマトリックスのネオになった気分とありましたが、ほんまにそんな感じです。なんかしなあかんと思ったら、関連本を2~3冊読めばすぐに行動に結びついたプランニングそして実行が可能です。とても楽ちん。
それに、マインドマップもすばらしく活用しています。
私は、漢字が大の苦手で字は汚く、ノートを取るとちっとも進まなかったのですが、すべてがひっくり返ってしまいました。この半年で10年分は書いたのでは、ないでしょうか?アイディアノート、会議のメモノートが10冊を超えました。とても幸せです。
おまけに、ダイレクトラーニングを行なった結果とても字が上手になりました。これは、自画自賛ではなく、昭和ひと桁生まれの厳しーーーい父が、この字は息子の字ではない、誰かに清書をさせている。誠にけしからんと怒られたぐらいです。
そして何よりも良い事は、自己への信頼が飛び抜けて高くなった事です。
無意識の活用は、私の人生に大きなシフトを起こしました。おかげで、もう一つ事業を起こし順調な滑り出しです。
夢もひとまわり大きくなりとても充実した暮らしをいたしております。
ここからは少しマニアックな話になりますが、私あるすばらしい老師に座禅の手ほどきを受けておりました。無意識の暴れようを、飼いならす訓練を5年程続けておりました。おかげで、否定的な無意識を静かにする事はだいたい出来るようになっていましたがフォトリーディングを学んだことにより、無意識の肯定的な活用法がハッキと理解する事が出来ました。
物事は陰陽一体で出来ておりますのでこの事の発見は大事件となり、昔の悟ったお坊さんがなんであんなに物知りだったのか?すばらしい発想が出来たのかが、実感として良く理解できました。そしてその事に近付くように、努力のしがいが出て参りました。不可能から努力のしがいがあるのは0×100の0に変化があった事になったのです。
といった幸せな日々を送っておりとても感謝いたしております。家内がフォトリーディングを受講してかえって来た暁にはどのような家庭になるか楽しみです。そして何より4才の息子への影響が楽しみです。なにせ、息子に速読を教えたくて受講したのが最初の動機ですから。まだまだたくさんありますが、簡単にこんな感じです。
【参加者の声】フォトリーディングで文書を読むストレスから解放!
私のフォトリーディング集中講座を受講した方から、喜びの声をいただきました。
M.K.様 女性 29歳 会社員
私は、仕事上、特許明細書を読む必要があります。技術に苦手意識のある私は、非常に苦痛を感じていました。
文書を読むこと自体に拒否反応起こしかけていました。 フォトリーディングを受講してから、文字を読んで内容を理解する読み方から内容を読む読み方に変化しました。
それにより、ストレスをほとんど感じずに、得たい内容を早くつかむことができるようになりました。 おかげで仕事上のストレスが減りました!さらに、プライベートで読む本の量も増えたことにより、本を読むことが楽しいです!
フォトリーディングで260冊を読破!
【参加者の声】私のフォトリーディング集中講座を受講した方の喜びの声です。
A.H様 男性 37歳 会社役員
フォトリーディングを知ったきっかけは神田昌典さんの「非常識な成功法則」という本でした。私がまだ高校生の頃 速読に興味があり 当時かなり高いお金で学習用品を買いセミナーを受けましたが途中で挫折してしまいました。。。目を動かす練習ばかりだったので。
そんな自分にリベンジ!て感じで10倍本を買ったのですが、本では自分ができてるのかがわからないので思い切ってセミナーに行きました。 セミナーを受ける前は、読みたい本はたくさんあるのですが、一冊の本を読むにも何日もかかっていたので、「どうせ買っても読めないや」ということで本を買うのを控えていました。
セミナー受講後は、とにかくほしいと思った本はすべて買っています(お金かかります・・・笑)以前から本屋にはよく通っていましたが、ほぼ毎日本屋に行きます。たくさん本を読む(フォトリーディングを使って)ようになって、よりいっそう自分の読むべき本が多くなった。(自分の無知さがよくわかった)禁煙した。
セミナー受講後10ヶ月で約260冊を読みました。 これからもフォトリー続けます。
【参加者の声】フォトリーディングで仕事の能率がUP!
私のフォトリーディング集中講座を受講した方から、喜びの声をいただきました。
S・A様 30才 男性 公務員
私はかつてK式速読という左脳速読をやっていました。読む速さは受講前の5倍-10倍程度(本の難易度による)まで上がり、目標とする資格試験にも合格でき、非常に有用で役立ちました。
しかし、読む速さは、それ以上あがらなくなってしまい、左脳速読の限界を感じていました。 更なる読書力向上のために、フォトリーディングを受講しました。フォトリーディングでは、本を頭から全部を集中的に読むのではなく、いまの自分にとって必要な所を重点的に読むというのが、大きな発想の転換になりました。
役所勤めという仕事柄、日々たくさんの書類や書籍を処理します。大量の情報の中から今とりあえず必要な情報を拾うことができるようになり、仕事の能率が上がりました。 また、本を読むことのストレスがなくなり、分厚い本でもリラックスして取り組むことができるようになりました。 質問をどう設定するかによって、同じ本で読むたびに新しい発見があったりして面白いです。
【参加者の声】読書のパラダイムシフト、そして、協力して学ぶこと、それらが、学びを加速させる手段の一つです。
K・Hさん 26歳 会社員
当初は文字を文字として認識することから離れられず、心身共に固くなってフォトリーしていたのだなと感じます。現在はリラックスモードの中で実行している実感があり、固くなっていた頃より事をスムーズに運べています。特にスーパーリーディング→ディッピングで、欲しい内容が得られるようになりました。固くなった心身と雑念を取り除く事に躍起になっていたのがかえってマイナス効果だったので、逆に一度心身を固くし、緊張させ、雑念だらけにしてみると、その後リラックスモードに入りやすく、集中出来るようになりました。そうなると、文字を文字として認識することや、本の内容を全部理解しようとする欲求が薄れてきました。これがフォトリー感覚かなと。3ヶ月という期間での成長度としては遅いかもしれませんが、これからもマイペースでフォトリーをやっていきたいと思っとります。
うだうだ書きましたが、まだ書きます。ここ最近仕事が超忙で、メールもろくすっぽ読んでなかったのですが、**さんがメールをつないでいてくれていたのですね。ありがとう。仕事も少し区切りがついたので、またメールに参加しようと思います。やっぱフォトリー仲間とのやりとりはモチベーションUPにもなるし、こう書いていると講習の仲間の近況がとても気になります。自分もほったらかし状態で言える立場ではないのですが、もし読んでる人いたら近況を伝えてほしいなあ。
【参加者の声】フォトリーディングは、次の人生の扉
I.Hさん 主婦兼ヨガ講師
フォトリーディングは単に読書のスピードを上げる速読に止まらず、現代の時の流れの速さと、膨大な情報量の氾濫に溺れ流されている日々から自分を見失わず、今の時流に乗れる大切なツールではないでしょうか。
フォトリーディング講習を受けてからの人生は、本に限らず、意識的にも、無意識的にも自分が望んでいる知識、情報、人脈・・・・を身の回りに引き寄せ、公私共々、行動範囲はどんどん広がっています。
そして好奇心は益々広がり、トライしたい事が多くて、正直、困っています。
私が忙しい中、今とても役に立っている事は、ダイレクトラーニングです。
フォトリーディングに出逢うまでは、新しい講演、講座はしっかり予習が必要でしたが、今では前日に資料、本をダイレクトラーニングして、後は、自分にお任せ~と大切な時間を節約できています。
忙しく、欲張りな私にはとても助かっています。
これから、次々の扉を開く事を想像するだけで、心弾む愉しい毎日を送っています。
フォトリーディングに出逢えた事に、心から感謝しています。
有難うございました。
HOME
