フォトリーディング,講座案内

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準備できている方は、下記よりお申し込みください。

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LinkIconフォトリーディングインストラクター鏑木重治のプロフィールはこちら

こんにちは、フォトリーディングインストラクターの鏑木です。

ホームページをご覧いただきありがとうございます。

私は、7年にわたり、フォトリーディングの講師を行ってきました。

フォトリーディング集中講座や受講された方のフォロー、さらに、クレーム対応なども行ってきました。うまくいく人もいれば、そうでない人もいます。

うまくいかない理由の中でもっとも多いのは、フォトリーディングへの誤解です。良いものも悪いものも誤解されている場合があります。フォトリーディングというものをある程度認識した上でご受講いただきたくために、当サイトでフォトリーディングへの誤解と概要をまとめました。

まずは、下記の文章をお読みください。

フォトリーディングについての誤解.png

チェック.pngフォトリーディングは速読である
矢印.pngフォトリーディングは、イコール速読ではありません。日常の少ない時間の中でどのように読書するかといった効率良く本を読む方法です。

チェック.pngフォトリーディングをすると本の見開きが写真のように記憶される
矢印.pngフォトリーディングは、1ページを記憶させるものではなく、イメージ処理される方法です。

チェック.pngフォトリーディングをすると天才になれる
矢印.pngフォトリーディングは単なる読書法です。

チェック.pngフォトリーディングの習得は、とても簡単である
矢印.pngフォトリーディング・ホール・マインド・システムはとてもシンプルで簡単なものです。しかし、フォトリーディングという新しい読書法になじむまでには、少し時間がかかる場合もあります。

チェック.pngフォトリーディングは、見開き一ページ2秒で読むものである
矢印.pngフォトリーディング・ホール・マインド・システムは、読書をシステム化したものです。そして、見開き2秒でページを見る作業(ステップ)は、このシステムの一過程にすぎません。このステップ(ステップ3のフォトリーディング)だけで、その本の内容を意識的に理解させるものではなく、読みやすくするための脳への下準備みたいなものです。


ここまでで、いくつかの誤解が解けたでしょうか?

フォトリーディング・ホール・マインド・システムは、摩訶不思議なものではなく、誰でも生まれながらに持っている脳や心、体の作用を活用し、本を読んでいくというものです。

時間内に本を効率よく処理していくスキルです。

ここで、フォトリーディングの特徴をいくつかご紹介します。

読む型の違い.png

たとえば、パズルを想像してみてください。

散らばったピースを今から完成させなければなりません。しかし、このパズルの完成図はわかりません。これを組み立てることは、容易なことではありません。

一方、完成図とパズルのピースがあるとします。この場合は、どうでしょうか?

完成されたイメージを持っていれば、パズルを組み立てるのは、完成図の内ピースだけよりも比較的簡単に組み立てることができるでしょう。

本を読むことも同様のことが言えます。

従来の読書は、バラバラなパズルのピースのように、やみくもに並べ、大量な時間をかけて読んでいました。ホール・マインド・システムによる読書法の第一歩は、この本の全体的な要点を捉えるところから始まります。
全体のイメージを作り、そこで何が必要かを考え、パズルのピースをあてはめるかの様に本を読み進めていきます。

フォトリーディングの全体の流れはこうです。
まず心の状態を作ります。本を概観(全体を見渡す)し、そして、見開きをイメージで見るように一定のリズムでページをめくっていきます。
その後、一旦休息をとり、今度は、その本を実際に読んでいきます。

加速学習の中に 

1 、全体を見る  2 、意識しないで情報にふれる  3 、休息をとる  4 、意識的に行う

たとえばスキーの習得を考えて見ます。スキーを知らない人が、いきなりブーツを履き、スキーをつけるのは不可能に近いと思います。

まず、全体的に流れを知ります。そして、実際に行っているところを見ます。そして、その後、道具の説明から、装着、歩行、滑降と言うように実際に意識的にそれを行っていきます。

この流れを読書のときにも行うようにするとはかどります。読書すると言うことは、その本の内容を学習することです。私たちは、通常読書するときにそのようなことを考えたことがあるでしょうか?

今までの読書との違い~潜在意識を活用した読書プログラム.png

通常の-読む-というものは顕在意識をフル活動させていきます。言語を司る“左脳”主体の情報処理です。私たちは文章の処理を意識的な活動で行うように学校教育で習ってきました。私たちが学ぶ時どのように学ぶか考えてみましょう。

「歩く」これは私たちにとって大きな学びです。歩くことはどのように学んだのでしょう。自然に学んだのです。周りで歩いている人を見て、やってみて、転んでまた起きて、また転んでまた起きてと繰り返し、自然と学んで行ったのです。この体験に基づいて学ぶことにより、すばやくスムーズに学ぶことができるのです。

最初からじっくり丁寧に詳細を見て、全体をつかむ従来の読書とは異なり、全体をまず把握し、目的意識を持って、意味やコンセプトを洞察を持って積極的に本にアプローチする手法です。

通常の速読術との違い~目で追うだけでは早く読めたとはいえない.png

私も今までにいくつかの速読を試みてきました。それらはすべて、目を速く動かすことがメインの手法です。教材を購入し、何日か試しました。数日後、読むのは早くなりました。ただ、目で文字を追っているだけでほとんど内容は理解できませんでした。そして、数か月後講座半ばでやらなくなってしまいました。もう少しトレーニングすれば速くかつ理解力も上がったのでしょうが、そこまで根気が続きませんでした。

その後フォトリーディングに出会い、半信半疑で本を読みました。驚いたのは、本の最初から見開き1ページの速度でページをめくっただけで何となく意味がわかったような気がしました。そのあとに読むと、今まで目を速く動かすことを意識していたのですが、ふつうに読んでいてもスルスルと文章をすべるように見ているだけで、今まで以上に理解し速く読むことができました。今までは読むというよりただ眼で追っているだけのようにその時に感じました。さらに、1年後に集中講座を受けたところ、正直、最初は何をやっているかわからなかったのですが、講座終了1時間前に3日間(当時か3日間が主体)を振り返ってみるとなんと、3冊の本の内容が頭の中によみがえってくるではありませんか!私のとって本当に快挙なことでした。

フォトリーディングと呼ぶ意味~心に写し取る“ Mental Photograph ”ということ.png

「お~!それはすごい!!一度見ただけでスキャンしたように頭の中に入ってしまうのか」そんなはずはありません。それでは、どんな人でも努力なしに天才になってしまいます。どの天才を見ても楽にそうなったわけではありません。

ではフォトリーディングとはどのようなスキルなのか?

私たちは1秒間に 約1100万ビットという膨大の量の情報にさらされています。その中で意識できるのはほんの 100 ビットにも達していません。私たちが、何か見てそれを認識し、理解するのに必要な情報以外のものはフィルターにかけそれに集中しやすくしているのです。これは人間にとって重要な働きです。しかし、我々はいつしかその数パーセントの情報のみが私たちに必要な情報だと思うようになりました。学校では習ったことを暗記し、点数をつけ評価しました。

100 ビットにも及ばない意識できる情報を“ Information ”というのなら、残りの膨大の情報を“ Exfomatin" とトール・ノーレットランダーシュは言っています。この“ Exfomatin" という意識は出来ていない情報は、蓄積され、何らかの活性化により情報を呼び起こすことができるといわれています。

フォトリーディングは、読むときの知覚的なフィルターを意識的にはずし(緩め)ダイレクトに視覚的な刺激を潜在意識へ情報を蓄積させていきます。そして、活性化によりその情報に何らかの刺激を与え、活用していこうというものです。この処理の働きを“前意識の処理プロセス”といっています。この“潜在意識への情報の蓄積”と“前意識の処理プロセス”がフォトリーディングを可能にします。

本当に出来るのだろうか?~心理的なフィルターとして働く“パラダイム”.png

新しいことを学ぶ時に今までの考えや思考、やり方がその学びへの一番の弊害となります。フォトリーディングを始める時も多くの方がこのことで“つまづき”を感じています。この今までの考えの枠組みを“パラダイム”という風に呼んでいます。フォトリーディングを行うに当たって、「出来ている・出来てない」は重要ではありません。私たちは、できないことを証明するために新しいことを学ぶのではなく、「出来るようにするには」どうしたらよいかということを探究していくことなのです。一度やったからすぐにできるということは少なく、2度3度の経験を積むことでより成果が生まれてきます。そのためには、うまくいかないことや難しいことに直面し次はどのようにやったらうまくいくか自分に問いかけ、考え、答えを出していく、それこそが学びなのです。

フォトリーディングをマスターするのは誰でもできます。

ただ、そのためには、古い思考の習慣を替える必要があるということです。

いかがでしょうか?少しは、ご理解いただけましたでしょうか?

そんな読書法ならぜひ受けてみたいという方は、是非、お申し込みください!

「質問してもいいですか?」

ありがとうございます。はい、どうぞ。

「従来の速読の方法との違いはわかりました。では、拾い読みとか斜め読むとは、どのように違うのですか?」

やり方としては、似たような方法も使う場合もございます。ただ、フォトリーディングのシステムは、文字情報に対する生理反応や脳機能を活用して行っていくものです。体系化されたフォトリーディングは、さらに効果的に読書を行えるようになります。
「ということは、ちゃんと読まないで理解していくというものなんですね?」
ここでのポイントは、限られた時間の中で、どのように読むかということです。その条件で行うには、フォトリーディングのシステムが有効と考えられます。

「内容の把握だけではなく、ちゃんと理解したい場合は、フォトリーディングは使えないんですね。」

そうなんです。そこには、また一つステップを上げる必要があるのです。フォトリーディングの開発、ポールも“分析的読書”としてのやり方についても言及しています。理解の要求が厳しい場合は、この方法を使うことになります。

「その方法は、教えてくれないのですか?」

大変申し訳ございません。実は、従来のプログラムの中では、基本的なフォトリーディングの方法をお伝えするだけで、2日間みっちりかかっております。これだけでも新しい情報が満載なので、おそらく、集中講座でお伝えしても理解し難いと考えています。そこで、私たちは、実践編のセミナーをして、ご用意させていただいております。参考:フォトリーディングforジャパニーズ

「なんとなくわかってきました。では最後に、2日間でマスターできますか?」

そこもポイントとなります。フォトリーディングのマスターは、習慣化です。ここで、一つ考えていただくとわかりやすいと思います。もし、あなたが車の免許を取得したとした時、その時点であなたの車の運転スキルはどのくらいのレベルでしょう。おそらく、やり方がわかり、なんとか運転ができるような状態だと思います。そして、日常繰り返し運転を日常の中で行っていくことにより、上達していきます。しかし、免許を取っても運転しなければ、ペーパードライバーになってしまいます。フォトリーディング集中講座終了後も同じような状態です。あとは、日常で繰り返しフォトリーディングを行うことにより、上達していきます。フォトリーディングという読書の考え方が身に着いた時、フォトリーディングをマスターしたということになります。くれぐれも、フォトリーディングのペーパードライバーにならないようにしてください。

「最後と言いましたが、もうひとついいですか?習慣化には、継続が必要だと思います。なかなか続けることができないのですが、どうしたらいいですか?」

二つポイントがあります。一つは、外的な環境。もう一つは、内的な環境です。外的な環境とは、読書をしやすい環境づくりです。時間、場所、仲間。これをどのようにするかにかかっています。毎日の生活では、自分の習慣の中に読書の時間をつくったり、どのようなところで読書できるかを考えます。仲間に関しては、なかなか周りに同じ考えを持っている人も少ないと思いますので、私たちは、学びの場として“読書トレーニング”を開催しています。ご活用いただければと思います。そして、内的な環境は、自分自身の心の中にあります。続けるんだという意思を持って行うことです。ただ、続かなくても大丈夫です。また、その時点から続けていけばいいのですから、自分自身にあまり厳しくならず、常に読書を意識していることが重要です。実は、私たちの中では、実際にその行動を行っていなくても、何らかの形で上達しようと無意識は働いています。自信を持って継続することです。

あとは、実際に体験してみてください。いろいろとお答えしてきましたが、すべては、あなたが体験した時に、答えがわかります。学習は、一人称の体験です。人に伝えられたものを暗記したりするだけでは、学習にはなりません。やってみる。これが大切です。

あなたが満足できなければ、費用はいただきたくありません。
フォトリーディング集中講座およびホームスタディ講座に関しては、内容の充実度からすれば本当はすべきではないのですが、満足保証をつけております。ホームスタディ講座を試していただき、ご満足いただけない場合には、購入後60日以内にご連絡ください。弊社にお支払いいただいた費用全額を、喜んで返金致します。つまり、あなたにとっては、全くリスクがないのです。

私達が精魂込め、多大なエネルギーを投入して作成した講座です。その挙句に、返金されたのでは、正直、たまったものではありません。にも関わらず、返金保証をつけるのは、それだけあなたにとって重要な内容だからです。あなたの考え方自体を大きく進化させるほどの、インパクトのある講座だからです。

先日、本を買った後、電車に乗りました。車内を見回すと、読書をしている数人いました。しかし、皆さん、1頁を1分間もじっと見つめているんです。正直、可哀想に思ってしまいました。フォトリーディングを受講すれば、電車のなかで、ほんの3駅程度の間に、本が1冊読めてしまうこともあります。フォトリーディングを知っていれば、生きるスピードが違ってくるのです。

正直なところ、フォトリーディングは、いままでとは、全く異なる方法ですから、自分の常識を捨てて、変わる気のない方にはお薦めできません。パラダイム・シフト(自分の枠組みをはずす)を起していく必要があるからです。

私自身、フォトリーディングを始めたことにより、読書に対する考え方が、がらりと変わりました。読書の第一歩は楽しむということです。フォトリーディングで読書の楽しさを知ってください。

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鏑木重治インストラクターは、フォトリーディング・ホームスタディ講座の電話相談を3年間担当し、さらに日本最多の再受講クラス開催数を開催してきた、日本一、フォトリーディング習得をサポートしてきた実績を持つインストラクターです。

フォトリーディングを習得する上で、つまづきやすい重要ポイントを押さえて、誰もがスムーズにフォトリーディングのスキルを身につけられるように導きます。また、脳を刺激してフォトリーディングの効果を高めるブレイン・ジムを取り入れたエクササイズが豊富な講座です。
受講生の目線に立った丁寧な指導と、人当たりの良いさわやかさが人気の講師。
安心感を持ってリラックスして学びたい方にオススメです。
鏑木重治 プロフィール
■フォトリーディング公認インストラクター
速読スキル「フォトリーディング」のノウハウを伝授するために、北海道から沖縄まで、全国で講座を開催。多くのフォトリーダーを輩出している。
講座開催数140回(2010年5月末日現在)

■フォトリーディング・ホームスタディ講座 「電話相談」を3年にわたり担当
■フォトリーディング2時間・6時間 再受講インストラクター
講座開催数100回以上(2010年5月末日現在)
■教育キネシオロジー公認ブレインジムインストラクター
■教育キネシオロジー公認ブレインジム教育コンサルタント
【インストラクターになる前は・・・】
学生時代は勉強が大の苦手。とにかく、じっと座っている事ができず、成績表には必ず「落ち着きがない」という注意書きが・・・。唯一、集中できるのは音楽と運動だけ、特に歌が大得意。学校の運動も、なんでもこなすことができました。しかし、それの活かし方が見つけられないまま学生生活が終わりを。

高校卒業後、昼は父が経営する鉄骨業。夜は母が経営する飲食店を手伝いながら経営を学び、1年後に「もつ鍋屋」をオープン。当時のブームに乗って大繁盛店となり、寝る間を惜しんで働きました。しかし、起業に必要な専門知識が足りないため苦労の連続。「このままではダメだ!」と思い立ち、通信で「速読法」にチャレンジ。ところが、速く字面を追うだけで本の内容を理解することはできず、あえなく挫折。

20歳の時、スノーボードに夢中に。スノーボード技術を磨く生活を続けます。28歳の時、インストラクターの資格を取得して、スキースクール業界の現状を変えるべく、インドアテニススクール方式を参考に室内スキー場施設にて、ウインタースポーツ業界日本発の子供から大人までの「スノーボード定期教室」を開催。

それと同時に京都新聞社カルチャースクール内にウインタースポーツ教室を開校し、話題性になり、地元ラジオ、雑誌の取材を受ける。年間延べ1000人に教える中で、誰もが効率よく上達する方法を考案し、入校者数も年々増え、全国の室内スキー場入校者数断トツのトップに。ここで生徒としてやってきた園さん(フォトリーディング・チーフインストラクター)と運命的な出会いをします。


フォトリーディングは、元フォトリーディングマスターインストラクターの園さんから進められた事がきっかけで知りました。その彼が読字障害で本を読むのが大嫌いだったという、自分に似た過去を持っている事に驚きました。そして、今では一日1冊以上の本を読めるようになったという話を聞き、身体が震えました。今まで、数々の速読法で失敗してきた私にとっては、まさに夢のような話。31歳の時、最後の望みを託し、なけなしのお金をはたいてフォトリーディング集中講座に参加しました。この出来事がその後の人生に大きく影響を受けました。きっかけを与えてくれた園さんは今でも私の恩人です。


【フォトリーディング集中講座を受講してからは・・・】
フォトリーディングとの出会いは衝撃的でした。
31歳までほとんど本を読めなかった私が、はじめて講座中では、本の内容がわかるようになりました。
その後、火がついたように当時勤めていた会社のビジネスに関するビジネス書・法律書を半年で200冊以上をかたっぱしから読み漁りました。そこから得た膨大な知識を元にビジネスを拡大することに成功。次から次へとアイデアやひらめきが湧き出るようになり、わずか1年半で年商2,000万円の会社を年商1億8千万円に成長させることができました。


フォトリーディングはただ単に本を速く読むだけのスキルではありません。人生の成功を加速させる最強の情報処理ツールです。この素晴らしいスキルを1人でも多くの人に伝えたい。その強い気持ちが伝わってか、インストラクターになるチャンスをもらい、決意しました。
アメリカで厳しいトレーニングを受けている際も、また落ち着きのない行動を取ってしまいます。その時に、フォトリーディング開発者のポール・シーリィ博士から「キネスティック」であることを指摘されます。


多くの才能を持って生まれてきた事にも気付くことができました。その一つとして、英語の辞書をフォトリーディングしただけで、渡米して3日後には英語を聞いて理解。これには、一緒に認定講座を受けた通訳の方も驚いていました。
私は長い間、自分にはどんな才能があるのか?という葛藤で苦しみました。そして、自分の中に眠る能力を活かして人生を切り拓いていく方法を追い求めてきました。フォトリーディングに出会って、やっと長い自分探しの旅を終え、新たなステージへの扉を見つける事ができました。


フォトリーディングと知り合って8年、2010年4月末現在で約3000冊以上の本をフォトリーディングすることが出来ています。


【これから受講する方へ・・・】
あなたもきっと、フォトリーディングを通じて、新たなステージへの扉を見つけることができるでしょう

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・通常「フォトリーデイング集中講座」は105,000円(税込)で提供しています。
今回は、夏休みチャレンジ企画という事で・・
通常105,000円(税込)のところ
105,000円→平日限定85,000円(税込)

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土日価格:105,000円(税込)

マインドマップ公認PCソフトウエアプレゼント

alma_lp01_pre02_04.gifマインドマップの開発者トニー・ブザンが唯一公認したマインドマップPCソフト・Buzan's iMindMap Ver.3 日本語版Pro for Windowsをプレゼントします。パッケージ版です。標準価格19,800円(税込)※1

「全脳思考イントロダクションセミナー」にご招待

alma_lp01_pre02_05.gifMBAを超える発想法をたった3時間で体験。仕事の効率と質を変える一枚のチャートで明日からのあなたの仕事が変わります。ご参加費用通常5,250円(税込)※2 即・満席のこの講座、詳細はこちらをご覧ください。
→ 全脳思考詳細LinkIcon

※1 講座ご受講の方に、講座当日または後日宅配便でご登録住所へお届けします。PCソフトはWindows版となります。お持ちのパソコン2台までインストールしていただけます。ご利用にあたってはパッケージに記載のご案内をご覧ください。ユーザーサポートはございませんので、あらかじめご了承ください。
※2 講座ご受講の方に、「全脳思考イントロダクション講座」へご招待させていただきます。2011年8月31日までのALMACREATIONS主催の当講座が対象となります。ご参加にあたってのお席のご予約は講座当日または後日宅配便でご登録住所へ詳細ご案内をお届けします。ご都合のよいご参加日程をお選びいただけます。

夏休み特別キャンペーン期間中(7/31〜9/30の期間内開催のキャンペーン対象講座)、土曜・日曜日「フォトリーディング集中講座」ご受講の方へ、この2つのプレゼントを差し上げます。

通常の講座でみなさんにお渡ししているもの

  • 公式プレイブック
  • 『あなたもいままでの10倍速く本が読める』
  • カラーペン
  • 米国ラーニングストラテジーズ社公認フォトリーディング受講証

フォトリーディング資料

  • スライド配布資料
  • フォトリーディングマインドマップ
  • フォトリーディングノート
  • フォトリーディング用マインドマップシート
  • シントピック・リーディング用フレームシート

受講後のフォローアップ

再受講制度
以降のリピーターは何度でも 1回 5,250円。フォトリーディングの講座は2日間にわたって集中的に開催。さらに、2時間再受講や6時間再受講などもご用意しています
満足保証
いずれも結果的に、講座にご満足いただけなかった場合、受講後60日以内であれば参加費は全額返金。それだけ講座の内容に自信をもっており、受講してみなければ内容がわからない講座という商品に対する責任の証でもあります。



さらに・・・!

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フォトリーディングは受講後が大事!

鏑木 重治 Shigeharu Kaburagi

これまで私は3年間にわたりフォトリーディング・ホームスタディ講座の電話相談担当を行ってまいりました。その中で、多くの質問に向き合い、答えを追求してきた結果、自分自身大きな気づきを得ることが出来ました。私が考えるフォトリーディングインストラクターとは、ただテクニックを教えるだけではなく、読書というものを自分自身のものにし、習慣化するまでのお手伝いをさせていただくものだと考えています。そんな思いから、私は受講生に対して定期的に勉強会を行ったり、時にはみんなで集まってお酒を飲みながら意見交換をしたり、みなさんが読書を無理なく習慣化できるためにはどうすれば良いか?を常に考えながら、本気で講座に取り組んでいます。

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yubi2.jpg受講生専用サイト

  • 鏑木重治の受講生のみがご覧いただけるサイトです。
  • 一般には公開していない、特別情報をご覧いただけます。

yubi2.jpg読書トレーニング

  • 鏑木重治主催の読書トレーニングを月1~2回のペースで行っています。多くのフォトリーダの交流の場の提供とフォトリーディングの復習、読書トレーニングが目的です。懇親会なども頻繁に行っており、受講生には大好評です。

yubi2.jpgSNS(ソーシャルネットサービス)

  • いわゆるミクシィみたいなものです。鏑木重治の受講生のみが登録でき、フォトリーディングの記録や、日々の日記意外にも、素朴な質問などには、先輩フォトリーダーが率先してアドバイスをしてくれたりもします。現在会員数は急増しています。

yubi2.jpgレベルアップセミナー

  • さらにフォトリーディングの上達を目指している方に2~3ヶ月に1回、応用講座を開催しています。フォトリーディングを応用したビジネステクニックや、日々の応用等、毎回大盛況のセミナーです。

※申し訳ありませんが、鏑木重治オリジナル特典は当サイトからの申し込みの方に限らせていただきます。

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ありがとうございます!

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その他、わからないことなどございましたら、お気軽にご相談ください。
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